患者を起点にして、
生活の質(QOL)の最適解を探求する。
ブライト・ソレイルズ株式会社は、2005年の創業以来、一貫して難病や慢性疾患、障がいを持つ方々のQOL(生活の質)向上に取り組んでまいりました。
大学病院やバイオベンチャーなどの医療従事者・研究者と連携し、また国内外の多様なプロジェクトを通じて培った圧倒的な知見が私たちの強みです。
当事者意識を持ち、当事者を取り巻く環境への深い理解は、すべての生活者の豊かさへと応用できるという信念のもと、私たちが歩んできた軌跡と代表の経歴をご紹介します。
沿革
| 2005年 | アメリカ・デラウェア州に前身であるブライト・ソレイルズ・コーポレーションを創業 |
|---|---|
| 2007年 | 東京都港区六本木4丁目にブライト・ソレイルズ株式会社を設立。 子宮内膜症プロジェクト |
| 2008年 | 乳がん用品プロジェクト |
| 2009年 | 在宅ワーク併用の開始 |
| 2010年 | 関節リウマチ患者会(NRAS)との交流(イギリス・メイデンヘッド) |
| 2011年 | 人間工学に則った障がい者用品について千葉大学との共同研究を開始。 東京都港区北青山2丁目に移転 |
| 2014年 | 東京都港区南青山2丁目に移転 |
| 2016年 | 国際連合ニューヨーク本部にて「障がい者権利条約制定10周年記念式典」で代表山中が講演 |
| 2017年 | 日本生理人類学会第75回大会にて代表山中が講演 JICA薬物依存症プロジェクト(フィリピン・マニラ首都圏) |
| 2018年 | 障がい者モビリティプロジェクト(ベトナム・ハノイ) |
| 2021年 | 「新型コロナ禍における在宅ワークとメンタルヘルス」ワークショップの実施 |
| 2024年 | 保護猫プロジェクト「Pawternity Leave」 |
| 2026年 | ブライト・ソレイルズ株式会社設立20周年記念プロジェクト(~2027年) |
代表の経歴
創業者・代表取締役 山中 晶子(やまなか あきこ)
神戸市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。同大学院商学研究科修了。ESC Lyon派遣留学。株式会社NTTデータ経営研究所を経て、2005年ブライト・ソレイルズ株式会社の前身であるブライト・ソレイルズ・コーポレーションを創業。
難病や慢性疾患のQOL(生活の質)に詳しい。企業・大学病院・バイオベンチャー等の医療従事者・研究者の方々とQOLの最適解を目指す。当事者としての長年の患者・障がい者への知見は、生活者へ応用できるという信念に基づき、デザインと先端技術を活用した製品・サービスの創出をはかる。
神戸市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。同大学院商学研究科修了。ESC Lyon派遣留学。株式会社NTTデータ経営研究所を経て、2005年ブライト・ソレイルズ株式会社の前身であるブライト・ソレイルズ・コーポレーションを創業。
難病や慢性疾患のQOL(生活の質)に詳しい。企業・大学病院・バイオベンチャー等の医療従事者・研究者の方々とQOLの最適解を目指す。当事者としての長年の患者・障がい者への知見は、生活者へ応用できるという信念に基づき、デザインと先端技術を活用した製品・サービスの創出をはかる。

